CeedAI導入のご案内
2026.10AI導入のご案内

AI導入のご案内

業務の常識をぶち壊し、少人数で大きく回る会社へ

01

会社情報

国内のSNS Agent事業と、インドのロボティクスデータ収集事業を運営しています。

会社名

株式会社Ceed

設立

2024年1月

代表

高橋 勇作

所在地

東京都中央区日本橋茅場町1-8-1 茅場町一丁目平和ビル 7階

チーム

約15名(業務委託を含む)

連絡先

official@ceed.cloud

WHAT WE DO

AIを、事業の現場で 使える仕組みに。

国内で、SNS Agent事業を運営。 企画・制作・投稿・分析を支援します。 インドでは、ロボットの学習に用いる データの収集事業を運営しています。

02

株主・資金調達

主な投資家

株式会社Ceed 会社概要資料・2026.10.19更新株式会社Ceed

シードラウンド

累計

2億円

調達

03

メンバー

事業開発・AIエンジニアリング・クリエイティブ・インド事業を担うメンバー。

主要メンバー|2026年10月時点株式会社Ceed
高橋 勇作のプロフィール写真

高橋 勇作

共同創業者・CEO

Mia Badhanのプロフィール写真

Mia Badhan

共同創業者・COO

木村 駿牙のプロフィール写真

木村 駿牙

AIエンジニア

鈴田 智仁のプロフィール写真

鈴田 智仁

クリエイティブ テクノロジスト

村上 功一郎のプロフィール写真

村上 功一郎

リードエンジニア

Srijanのプロフィール写真

Srijan

Head of India

04

3つのサービスで、会社に AI を入れる

自社の AI 基盤で培った仕組みづくりを、3つの形でご一緒します。

SERVICE 01

社内のAI化

業務の常識を、
ぶち壊す。

AI を知り尽くした右腕が入り、 御社だけのワークフロー基盤を つくり、無駄をすべてなくす。

解く課題:手作業と属人化

SERVICE 02

需要予測×受発注管理

無駄な在庫と発注を、
なくす。

どの顧客が・いつ・何を買うかを 予測し、在庫と発注を その予測で回す。

解く課題:余る在庫・欠品・手での受発注

SERVICE 03

マーケティングのAI化

少人数で、
大企業に負けない。

インサイトの取得から戦略・制作・ 出稿・効果測定まで、 マーケティングをまるごと自動化。

解く課題:人手が足りないマーケティング

サービスは組み合わせてご一緒できます。株式会社Ceed
05

自社エージェントが運営したメディアの実績

Ceed のマーケティングエージェントが、企画・制作・投稿・分析まで回したメディアの累計です。

4ヶ月で累計3億回再生Ceed のエージェントが運営したメディア全体
歴史・カルチャー

江戸の裏話

Instagram · @edo_ura_banashi

歴史・雑学

江戸の闇ファイル

Instagram · @edo_yami_file2

健康・ダイエット

人生逆転コミック

Instagram · @diet_kotoba_lab

累計はCeed のエージェントが運営したメディア全体の4ヶ月合算。掲載画面は運営例(過去資料より)。株式会社Ceed
06

社内のAI化|こんな課題はありませんか

業務が増えるほど、人と手作業に頼る部分が増えていく。

01

転記・集計に、毎日時間をとられている

同じ数字を、別のシートやシステムに何度も打ち直している。

02

担当者しか分からない業務がある

休むと止まる。引き継ぐたびに、やり方と品質が変わる。

03

AI を入れたが、使い切れていない

セキュリティが心配で、一部の人しか使っていない。

04

人を増やさないと、業務が回らない

売上が伸びるほど、管理の手間と人件費が増えていく。

その前提ごと、AI で組み直します。
よく伺う課題の例です。御社の業務は、お話を伺ったうえで整理します。株式会社Ceed
07

社内のAI化

AI を知り尽くした右腕が入り、社内のワークフローの無駄をすべてなくします。

固定観念を、ぶち壊す。すべてを自動化・エージェント化し、ワークフローの無駄を一切なくす。御社だけのワークフロー基盤 | 採用から顧客管理まで採用教育営業受発注経理・管理顧客管理
BEFORE

転記・集計を毎日手作業で

AFTERエージェントが自動で回す
BEFORE

担当者しか分からない業務

AFTER暗黙のルールまで仕組みに
BEFORE

セキュリティが心配で使えない

AFTER社外に出さない環境で、全社員が AI を使う
BEFORE

人を増やさないと回らない

AFTER人を増やさずに、会社が回る
対象にする業務と体制は、会社の規模に応じてご相談のうえ決めます。株式会社Ceed
08

在庫と受発注|こんな課題はありませんか

売れる量が読めないまま、仕入れと在庫を人が回している。

01

勘と経験で発注し、在庫が余る

売れ残りが倉庫を圧迫し、お金が在庫として寝ていく。

02

売れ筋が欠品し、売り逃している

気づいた時には在庫がなく、次の入荷まで待つしかない。

03

在庫を人が毎日数えて見張っている

足りるか・余るかの確認に、担当者の時間がとられる。

04

受注を、手で打ち直している

電話・FAX・メール・EC の注文を、1 件ずつ転記している。

原因は 1 つ。「いつ・何が・どれだけ売れるか」が先に分からないこと。
よく伺う課題の例です。御社の業務は、お話を伺ったうえで整理します。株式会社Ceed
09

需要予測 × 受発注管理

どの顧客が・いつ・何を買うかを予測し、受発注と在庫の管理をその予測で回します。

受注データカート・EC・卸顧客データ購入履歴・定期の契約在庫・入出荷倉庫・店舗の在庫広告・販促配信の結果・セールの予定AI が取り込む毎朝 4:00 と 16:00需要予測モデル顧客 1 人ずつの購買から商品ごとの需要を積み上げ誰が・いつ・何を買うか顧客ごとの次の購入売れる商品・売れない商品商品ごとの先の需要発注量の目安いつ・いくつ仕入れるか在庫の適正量余り・欠品を起きる前に知らせる
仕組みも予測モデルも Ceed が自社で持ち、御社のデータに合わせて調整します。株式会社Ceed
10

予測で、無駄な在庫と発注をなくす

売れる・売れないを先に知り、在庫と発注を予測に合わせて動かします。

商品の月の需要(千個)実績予測(幅つき)10.24月10.85月11.56月12.17月12.68月13.29月13.810月14.411月15.012月15.51月予測があるから、なくせる無駄在庫無駄な在庫を抱えない発注無駄な発注をしない欠品売れる商品を切らさない管理在庫を見張る手間をなくす
受注・在庫・発注が、予測で 1 本につながる。在庫を見張る人を置かずに回ります。
グラフの数値は説明用の架空のデータです。株式会社Ceed
11

マーケティングのAI化

少人数でも、大企業に負けない。オーガニック運用から施策のすべてまで自動化します。

マーケティングを、まるごと AI に。顧客インサイト顧客の声と行動を吸い上げる戦略立案誰に・何を・どこでコンテンツ制作動画生成・クリエイティブアカウント運用オーガニック運用・投稿出稿・施策広告・インフルエンサー効果測定施策ごとに購入まで追うどの導線から来て、どの顧客が買ったかまで追い、次の施策へ戻すAI 化で、なくなること✕外注先ごとにバラバラな制作と報告✕手が回らず止まる投稿✕売上につながったか分からない広告費✕人を増やさないと増えない施策の数
御社だけの AI 人材がつき、御社のマーケティングの知見と顧客データを生かして、仕組みを日々良くしていきます。株式会社Ceed
12

CASE STUDY:定期通販メーカー

売上を予測し、打つ施策と狙う顧客を決める。共同開発中

つなぐデータ3種類
予測の単位顧客ごと
見るのは継続売上まで
課題

広告の判断が初回の獲得単価だけで、続く顧客を生む施策と顧客層を見分けられなかった。

受注データ注文の記録広告データ媒体・施策ごとの情報顧客データ注文を顧客ごとに結ぶCeed がつくった仕組み売上予測継続売上まで含めて、顧客ごとに施策ごとの採算予測から施策別の利益を出す狙う顧客の抽出続きやすい顧客層を取り出す予算を寄せる施策どの施策にお金を置くか狙う顧客層続きやすい人を狙う担当者の判断配分と狙いを決める
社名は伏せています。共同開発中のため、改善幅の数値は導入後の測定を待って掲載します。株式会社Ceed
13

CASE STUDY:ゲーム会社

TikTok の量産と運用が、自動で回る。構築・納品

実機 1 台で運用5アカウント
自動で回る回数1日2回
人が行う操作2つ
課題

TikTok を 20〜25 アカウント規模で運用したい。素材づくり・検品・投稿・集計を手で回すと、本数を増やすほど手が足りなくなる。

依頼アカウント・テーマ・本数参考にする投稿URL から取得して分析アプリのアイコン所定の場所に置くCeed がつくった仕組み素材づくり画像・動画を生成して保管検品承認の画面承認か差し戻しを選ぶ実機への投稿と回収投稿し、再生数を台帳へ投稿された動画実機から TikTok へ実績の台帳再生数をダッシュボードで担当者の判断依頼と承認だけ
社名は伏せています。12:00 と 0:00 に、素材づくりから実績の回収までが自動で回ります。株式会社Ceed
14

ご納品までの流れ

契約から納品まで 3〜6 か月。業務を知り、現場を見て、範囲と追う数字を決めてからつくります。

STEP 01|契約前

話を聞き 現場を見る

業務と、いま力を入れて いることを伺い、訪問して 業務の流れを横で見ます。

訪問も可能

STEP 02|契約前

範囲と 追う数字を決める

最初に対象にする業務と、 一緒に追う数字(KPI)を 決めます。

対象業務と KPI

STEP 03|3〜6 か月

つくって 社内へ引き継ぐ

週 1 回見てもらいながら 直し、社内で直せる形で 納品します。

構築・改善・納品

受託開発ではなく、チームの一員として現場に入り、使われ続けるところまで持ちます。